大学の授業
こんにちは!担任助手の山田です。ほとんどの皆さんが中間テストを終えたと思います。お疲れ様でした!今回はそんなホッとしてる皆さんに大学生活がどんな感じなのか話したいと思います。これを読んで、「大学生活ってそんな感じなんだ~、楽しみだ~」みたいに思ってくれたら嬉しいです。勉強の合間、中間テスト明けの息抜きにぜひ読んでください!
今日は大学の授業について話してみたいなと思います。知ってる人もいるかもしれませんが、大学の授業時間は一コマ90分です。この90分、ほんとに思っている以上に長いです…。それに加えて、内容もより深くなっているので、人にとってはとても退屈です。退屈すぎるあまり、授業中は寝てる人がいたり、中にはスマホを触ってる人もいちゃうんです。ただ、正直怒られることは全くといっていいほどありません(笑)。高校のあの堅苦しくがっちりして、ひたすら聞く!みたいな授業とは違い、比較的、やっぱり自由なので、自分のペースで授業を受けれます。でも、スマホはあんまり触り過ぎてはだめですよ。私もほどほどにしてます。
あと、大学の授業の特徴といえば、自由に時間割りを組めることです。今までだと〇曜日は6時間授業みたいな感じで一律に決まってたと思うんですけど、大学ではこの曜日は2時間目まで、この曜日は3時間目から授業開始みたいに自由に組むことができます。なので、平日なのに午後からはフリータイムとか、2時間目からだから、早起きしなくても大丈夫みたいなこともできちゃうんです。上手くいけば、この曜日は一個も授業を入れないようにして、一日休みみたいなこともできちゃいます!私もやってみたいです。また、その授業内容も選べるので、自分が学びたい内容や、楽な内容で選ぶことができます。一個注意点なのは、逆に授業を入れなさすぎると、後々大変なことになります。それはまたいつか話したいと思います。でも、そんな感じに授業が組めるので、自分なりの生活リズムを作ることができちゃいます。
どうですか、自由度が大きくなる大学生活にわくわくしましたか?これから”大学生活がどんな感じか”どんどんお話しできたらなと思います!最後まで読んでいただきありがとうございました。



