岐阜薬科大学 三年生前期

こんにちは!担任助手の沖本です。

今回は、最近とても忙しかったのでそのことについて書きたいと思います。

岐阜薬科大学では、よく三年生前期が一番忙しいと言われます。そうです、この時期です。

ここ最近は、実習のレポート提出期限、薬理学の口頭試問、化学療法学の中間試験が連続であったためずっと勉強していました。3つじゃないですか。そんなに重くないのでは?と。

実習レポート40枚(これはまだ楽だった)

薬理学の口頭試問(120問)のために作った解答、約20,000文字(120問の中から、3問しか出ないのでコスパは最悪。途中で心が折れかけました。20,000文字って、想像しにくいですよね。原稿用紙50枚分ですよ、、、)

化学療法学の中間試験は一週間しっかり勉強すれば点は取れると思います。(たった一週間で点が取れるので全然頑張ります。)

これがいっきにドン!ドン!ドン!と来るんです。2週間はずっと図書室に籠ってました。

それが今日、全部終わって解放されましたー!!!いやあ、疲れました。

ただ、二年生の時よりも専門性が増しているため、勉強していてつまらないというものではなかったのが救いでした。

三年生は単純に覚えなければならないことが多いことや、平日5日のうち4日は実習があったり、バイト、部活があったりと、忙しくなる要素がとても多いなと感じました。

三年生前期はとても忙しいですが、全部しっかりこなしたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。